FAQ
ヘルスチェック首輪
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物理的な破損や動作不良が見られる場合は、以下の手順で状況をご確認ください。
ハードウェアの破損・脱落
- COREの上蓋が外れた場合: 内部の精密基板が露出した状態は、故障や誤飲の原因となります。直ちに装着を中止し、修理または再装着の可否を判断するためサポートへご連絡ください。
- CORE裏面の金属板が外れた場合: 金属板はセンサーの熱伝導や充電端子との接触を担う極めて重要な部品です。脱落した場合は、正常な計測や充電ができなくなるため、速やかに使用を中断してください。
動作不良(電源・充電関連) COREが充電できない、またはHOMEの電源が入らない場合は、まずHOMEの給電状態を確認してください。
- HOMEの電源供給: HOMEに接続されている電源アダプターがコンセントに奥まで差し込まれているか、ケーブルに断線がないか確認します。
- 接点の清掃: COREとHOMEの接触部分に、猫の毛や皮脂汚れ、異物が付着していないか確認し、乾いた布等で清掃してください。
- HOMEのランプ確認: HOMEのステータスランプの点灯状態を確認し、電源供給が正常に行われているかチェックしてください。
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表示されるデータの違和感や、ネットワーク接続の問題を解決するためのステップです。
温度データの違和感
- 直腸温(推定)が常に低い: COREのセンサーが猫の体に適切に密着していない可能性があります。首輪の締まり具合や、毛の挟み込みがないかをご確認ください。
- HOMEの室温計のずれ: HOMEの設置場所が「直射日光が当たる場所」「家電製品の排熱付近」「エアコンの風が直接当たる場所」ではないか確認してください。環境要因により、実際の室温と乖離が生じることがあります。
ネットワーク連携の再設定(ステップバイステップ) 通信が不安定な場合や、Wi-Fiの変更が必要な場合は、以下の手順で再設定を行ってください。
- 通信環境の点検: Wi-FiルーターとHOMEの間に障害物がないか、電波強度が十分かを確認します。
- 再連携の実施: HOMEをすでに登録済みの場合は、 アプリの設定画面からデバイスを選択し、再度ペアリングフローを実施して紐付けを更新します。
- Wi-Fi設定のリセット(初期化): 上記で改善しない場合、HOME本体の操作によってWi-Fi設定の初期化を行います。本体の設定ボタンを規定の手順で操作し、ネットワーク情報をクリアした状態で、アプリから一から接続設定をやり直してください。
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Wi-Fi接続に問題がある場合は、以下の項目を順に確認してください。
- 2.4㎓のWI-FIに接続されているか確認する。
- 入力したWi-Fiパスワードが正しいか再確認する。
- ホームとWi-Fiルーターの距離を近づけてみる。
- Wi-Fiの電波を遮るような障害物が近くにないか確認する。
- 一度「Wi-Fi設定のリセット」を行い、最初から連携をやり直す。
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直腸温(推定)が常に低い: コアのセンサーが猫の体に適切に密着していない可能性があります。首輪の締まり具合や、毛の挟み込みがないかをご確認ください。 ホームの室温計のずれ: ホームの設置場所が「直射日光が当たる場所」「家電製品の排熱付近」「エアコンの風が直接当たる場所」ではないか確認してください。環境要因により、実際の室温と乖離が生じることがあります。 -
A
コアが充電できない、またはホームの電源が入らない場合は、まずホームの給電状態を確認してください。
- ホームの電源供給: ホームに接続されている電源アダプターがコンセントに奥まで差し込まれているか、ケーブルに断線がないか確認します。
- 接点の清掃: コアとホームの接触部分に、猫の毛や皮脂汚れ、異物が付着していないか確認し、乾いた布等で清掃してください。
- ホームのランプ確認: ホームのステータスランプの点灯状態を確認し、電源供給が正常に行われているかチェックしてください。



